こんな方へ
自社の魅力が伝わっていないとお悩みの経営者様、採用や営業の武器となる「会社の教科書」を作りたいご担当者様
わかること
DIANTの「価値録(カチログ)」とは何か、取材を通じて企業の価値がどう可視化されるのか、そしてLINEからの簡単なアクセス方法
作業の目安
約分
必要なもの
スマートフォン(LINEアプリ)
はじめに:メニューにある「価値録」ってなに?
DIANT公式LINEのメニュー画面を見ていると、「価値録(カチログ)」というボタンがあることにお気づきでしょうか?
「カチログってなんだろう?」「押したらどうなるの?」と気になっている方もいらっしゃるかもしれませんね。
「価値録」とは、私たちDIANTが手掛けた事例や、独自取材を通して企業の「本当の価値」を可視化したコンテンツ集(メディア)のことです。
単なる綺麗な制作実績(ポートフォリオ)を並べたものではありません。
「お客様がどんな課題を抱えており、それをDIANTがどう解決し、組織がどう変化したか」というリアルなプロセスとストーリー、そしてその裏側にある私たちのノウハウがたっぷりと詰まっています。
今回は、この「価値録」の魅力と、LINEからサクッと記事を読む方法をご案内します!
「価値録」ではどんなことが読めるの?(あなたへのメリット)
価値録に掲載されているのは、ずばり「企業の本当の価値を可視化した記事」です。
実際に社長様へ深く取材をおこない、DIANT独自のブランディングフレームワーク「5つの糸」に当てはめて、その企業の隠れた魅力や想いを言語化し、目に見える形にしています。
▼ こんなヒントが見つかります!
・「あの会社は、どうやって自社の魅力を引き出し、採用難や集客の悩みを解決させたのか?」
・自社の想いを「会社の教科書」として形にすることで、それがどう営業活動や求人の強力な武器となり、ブランディングの強化に寄与するのか。
通勤時間や休憩時間など、ちょっとしたスキマ時間に他社の事例を読むだけで、「うちの会社でもこの考え方を試してみよう」「ウチの本当の価値って何だろう?」と思っていただけるようなヒントが見つかるはずです。
手順1:DIANT公式LINEのトーク画面を開く
それでは、実際にスマートフォンを使って「価値録」へアクセスしてみましょう。
1. スマートフォンで「LINE」アプリを開きます。
2. 株式会社DIANTの公式LINEアカウントとの「トーク画面(メッセージのやり取りをする画面)」を開いてください。
手順2:メニューから「価値録」のボタンをタップする
トーク画面の下半分に、DIANTのメニュー(リッチメニュー)が表示されています。メニュー画面の中にある、「価値録(カチログ)」のボタン(または画像)を指でポンッとタップ(押す)してください。
※もしメニュー画面が表示されていない場合は、画面の一番下にある「メニュー」という文字をタップすると開きます。
手順3:表示されたメッセージ(カルーセル)から見たいメニューを選ぶ
ボタンをタップすると、LINEのトーク画面上に横にスワイプ(指でスライド)できるメッセージが表示されます。
ここには、目的に合わせた複数のメニューが用意されています。
1. メッセージを横にスワイプして、以下のメニューから見たいものを選びます。
・カチログの説明:簡単なカチログの説明
・詳細ページ:カチログというサービスについてもっと詳しく知りたい方へ
・記事一覧:実際の企業のインタビュー記事や事例を読みたい方へ
・お申し込み:カチログの制作をご希望の方、具体的なご相談をしたい方へ
2. 気になるメニューのボタン(または画像)をタップしてください。
「記事一覧」を選んだ場合は、実際のインタビュー記事が並んだページに移動します。 「おっ、これ面白そうだな」「この会社、ウチと同じ悩みを抱えていたんだ!」と直感で気になった記事をタップして、ぜひコーヒーでも飲みながらリラックスしてお楽しみくださいね。
記事を読んで気になったことは、お気軽にDIANTへご相談ください
価値録の記事を読んでみて、いかがでしたか?
「記事に載っていた会社の事例、うちの業界にも応用できそうか相談したい!」
「DIANTの考え方にすごく共感した。今のホームページを見直してほしい」
など、記事を読んで少しでも気になったことや、自社のビジネスに当てはめて相談してみたいことが出てきたら、大チャンスです!
▼ ご相談やご感想は、そのままDIANT公式LINEへ!
記事を読み終わったら、左上の「×」ボタンなどでLINEのトーク画面に戻り、そのままチャットでメッセージをお送りください。
「〇〇の事例記事を読みました!うちのカチログについても相談できますか?」とメッセージを送っていただければ、担当者がすぐに対応させていただきます。価値録が、皆様のビジネスをさらに良くするヒントになれば嬉しいです。
ぜひ今日からチェックしてみてくださいね!